1. 西原眞衣四万十町議会議員への問責決議撤回と、謝罪を!
2. ママピースは、西原眞衣 四万十町議会議員を支援します。
3. 女性政治家支援・ママピースの巻 続編

2016年4月16日に書いた「41.熊本 大分地震」の記事からお休みしていたが
再開させて頂きます。

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42. 1月27日(日)は四万十町で4年ぶりの町議会議員選挙の投票日
43. 村井まなの旗印は子育て支援
44. 何故今回の1月27日の四万十町議会選挙で女性政治家が当選することが重要なのか
45. もう日本の検察は、トランプの新ジャパンハンドラーの指示でアメリカの戦争屋7万1千人逮捕と
  同じやり方で日本の戦争屋たちのラウンドアップ(人間狩り・一斉逮捕)を準備している。

 
 <西暦2019年1月119日 更新!>
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42. 1月27日(日)は四万十町で4年ぶりの町議会議員選挙の投票日

2019年1月6日、午前2時起床、朝食は開墾畑で掘った菊芋(デトックス効果あり)とインスタントコーヒー。
昨日は昼過ぎに四万十町議会議員・西原真衣さんが昨年末12月議会の小さな議事録を持って訪ねてきた、なんと3年ぶり。
いつも話しだすと滞在時間が長いので、夕方までかかると判断、失礼を詫びて、そのまま段ボール箱の奥物部神池在来種大豆ハチマキの鞘出しをしながら話を伺う。以下彼女の話の要約。

12月定例会の議員報酬引き上げに関する議事録です。(短い議事録を差し出す)
実は、酒井紀子さんという十和在住の女性の誘いで、村井真菜さんとあと数名の座談会に来てくれと招かれています。
(1月27日は四万十町議選挙)
議員体験を聞きたいと言ってくれているので、指定場所の旧広井小学校内のカフェに、1月9日の9時に行く予定です。
酒井紀子さんは四万十町で計画されている複合文化施設検討委員会の公募委員で、その委員会の傍聴に行って、彼女の堂々とし、尚且つ説得力のある物言いに惹かれていました。周辺に変化の胎動を感じます。

私は1月3日の四万十町の成人式で、主賓の紋切り型の貧相な挨拶に耐えかねて、持参の文庫本に目を通していた際、突然、3席向こうから身を乗り出してきた古谷幹夫議員に、「西原議員、議員としてここにおるんや。本を読むなら出て行ったらどうや。」とすごい形相で睨みつけられました。
 「あなたにそんなこと言われる筋合いない。むしろ静かにしたらどうですか。」と言い返したら、古谷議員の左隣の下元昇議員が、左手で私を追っ払うようなしぐさをして見せたので、「そのしぐさなんですか。実に失礼な態度じゃないですか。」と言い返しました。私に対しては実に相変わらずのパワハラです。

私が式典開始前に、後ろの席の八木昭雅氏(月額平均25万5千円の議員報酬を5万円引き上げることを町長が諮問した特別職報酬等審議会の委員の一人)に、議員報酬引き上げに反対した議会運営委員会の4人(中屋やすし、岩井優之介、武田秀義、下元真之)が議会終了後に緊急に開かれた議員全体会議で、報酬引き上げの首謀者達から謝罪に追い込まれたという話をしていたので、古谷議員はそれを聞いて立腹しての発言だと推測していました。古谷議員はその場で、「議会は組織であり、全員協議会で全議員確認済の議員報酬引き上げ議案に、反対意見が出て不快感を覚えた、反対した議員には、責任をとってもらいたい。」と発言していたので、その異様な言動が、そこに根差していると推測していたのです。
ところが、あとから聞けば、古谷議員は報酬等審議会の議事録さえ読まず、八木昭雅氏が委員とさえ、知らなかったのです。
答申者は、JA四万十組合長武政盛博なのに実に由々しいことです。
賛否に至る基礎的質疑力がこれでは、と思わずにはいられません。
因みに委員の森林組合組合長・田村耕一氏は確かな筋によれば、中尾町長の選挙で熱心に動いたとことです。
 
私(武吉廣和)が、ここに議事録を掲載させて頂く。
ちょっとした短編ドラマでもある、四万十町の行政に対して、間接民主主義で、選挙で市民の意思を代表する代議員として選ばれ、四万十町市民からチェック機能を託された議員たちの中の誰が我々町民の側に立つ本当の代表で、誰が裏切っているのかを垣間見ることが出来る。
12月議会で我々の税金で、四万十町議の報酬は5万円上がって月平均30万4542円になった。
我々の税金で賄う役場職員の給料は1人平均41万2800円、税金を払う我々四万十町民の平均所得は18万4800円、四万十町の財政赤字は2016年時点で271億円(西原レポートから抜粋)。

                      <議事録 xlsx>

西原議員が帰ってから、ゆっくり考えた。彼女はいつも問題をこっちに丸投げして、自分はすっきりした顔になって帰る。
「トランプのように自分でツィッターやれよ、俺は40年間年収40万だ、議員報酬半分よこせ!」と言ってやった。
そもそも町議会とは町民から町民の代表として選挙で選ばれた代議員たちが自由に意見を出し合って四万十町の発展を計画するためのもので、これを間接民主主義という。
町民は町職員と町議員が民意を反映してちゃんと働いているのかを監視する権利と義務がある、それが民主主義である。
(四万十町は夕張に近い町財政負債271億円という悲惨な現状、夕張は財政破綻し、職員は給料4割減、職員数は半分以下、議員数は18人から9人になった。)議員報酬の毎月1人5万円値上げという議案に対して18名の議員の中でいったい誰と誰が反対したのだろうと調べた。町民の財布はどん底で町職員の平均賃金は計算すると町民平均収入の2.2倍、同じ公僕の議員は町民の1.6倍、反対した議員は職務に忠実で骨があると思い調べた。

四万十町議会議員は現在18名で、酒井祥成(議長・さかいよしなり)、林健三(副議長)、橋本章央(はしもとふみお)、古谷幹夫、緒方正綱、岡峯久男、下元真之(しももとまさゆき)、岩井優之介、水間淳一(みまじゅんいち)、吉村アツ子、味元和義(みもとかずよし)、下元 昇、堀本伸一、槙野 章(まきのあきら)、武田秀義、中屋 康(なかややすし)、西原眞衣(さいばらまきぬ)、橋本 保(はしもとたもつ)の18人。
このうち町民の為に働く「骨」があるのは 岡峯久男、下元真之、岩井優之介、武田秀義、中屋康、西原眞衣の6名ということになる、良い議員だと私は思う、この件に関しては。

それにしても、議会運営委員会というもので町民に分からないように裏でこっそり根回ししといて、表の議会での議員として正当な意見表明に対して、「議会は組織である!」と、裏でこっそりやった根回しどうりの発言をしなかったではないかと裏で謝罪を強制する陰湿・悪質・邪悪さは、病理集団の安倍晋三・麻生太郎親分のやりかたと同じではないか。
現在、世界で猛威を奮うまでになったフランスのイエローベスト運動は邪悪なマクロンを追放して直接民主主義へと回帰する運動。今、イタリアでもブラジルでも新しい賢明で善良で勇気あるリーダーを選出し、実現しようとしている。

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43. 村井まなの旗印は子育て支援

2019年1月10日 朝5:00記す、朝2:30起床、昨夜は妻と祝杯をあげ、したたかに楽しい酒を飲んだので朝食は梅干し茶粥とインスタントコーヒー。

昨日9日は朝7:30に妻と出発、四万十川を下って「道の駅十和」のすぐ下流、旧道にある旧広井小学校のいなかパイプのカフェに行った。つい先日NHKテレビの昼の番組で見たシェアオフィス「いなかパイプ」がそこだった。広井大橋たもとの上の神社の境内にある小学校で、まるで「神庭学校」の神聖なシチュエーションである。カーペットが敷かれ薪ストーブがある陽だまりのカフェではすでにモーニング(安くて美味しい350円)を頂きつつ村井真菜さんと西原議員と幼児たちのまわりでその世話をしている知的な数人の女性と温厚そうな川漁師の老人との楽しい座談会が始まっていた。
西原議員がざっくばらんに痛快な女性議員体験談を披露しているうちに、ここ奥四万十に八色鳥や赤翡翠やサンコウチョウが飛来するように幼児を抱いたオーラの美しい女たちが次々と入ってきた。
私は驚いた、普通、日本中どこを捜しても捜しても、こういうオーラの美しい鳥たちの営巣地にはめったにおめにかかれないのである。磯やけで沖まで延々と続く白く枯れた珊瑚礁に突然お花畑のような色とりどりの美しい珊瑚群生コロニーが出現したようなものである。ところが、今回、その八色鳥や赤翡翠やサンコウチョウたちは悲痛な声をあげたのである。
「卵は宇和島まで飛んでいってそこで命がけで産んでいる!」というのである、そして、それが今回、幼児を抱いたオーラの美しい村井真菜(32才)さんが動き出した直接的動機であるという。話を聞いていて、男ばかりの日本の古くからの「おっさん政治」の死角だと思った。
村井真菜さんは子供の頃から政治家になりたかった、子供国会の貴重な体験もしたと聞いたので、「ガンジーはトルストイと文通していた、ネルソンマンデラはガンジーと文通していた、トランプ大統領の執務室にはアンドリュー・ジャクソン第7代大統領の肖像画がある。あなたの尊敬する人物は誰?。」村井真菜さんはすぐに「○○さんですとアメリカ先住民の霊的指導者の名前をあげた。」聞けば彼等の許でワンネスの体験もしたそうで私も安心した。西原議員も夫が若き日にアメリカ先住民の霊的指導者とアメリカ大陸横断の徒歩旅行を敢行したことがあると言って喜んだ。

村井真菜さんは海外からの視座でも町政を見ているので英語に強い西原議員と共に住民福祉・介護・子育て・教育・労働環境という教育民生分野で柔軟に働き、高齢者や移住者や、アグリ窪川等々でブラックで働かされている女性達、移住してきた女性達の意見を町政に反映させる良い議員になるだろうと思う。
今回の27日の選挙から議員定数は18人から16人に減り3人は落選するという激戦になる。
四万十町の有権者は約1万6千人で、女性のほうが多い。しかし2015年12月時点で日本の地方議会に占める女性議員の割合は12.1%、女性国会議員は世界190ヶ国で154位、先進国では最下位。政府は来年2020年までに3割は女性議員をと言っているので、今回の選挙で16人×0.3=4.8人は女性議員が必要ということになる、四万十町は現在たった2人でまだまだ足りない。

傍聴と議会中継をそれほど毎回熱心に見ているわけではないが、限られた記憶をたどって、今回、この文章を書くにあたって吉村アツ子議員を女性議員としての評価基準で評価するに、18人中ともにたった2人の女性議員でありながら、袋ダタキにされている女の仲間の西原議員にたった一言でもスケを入れたこともないし、女性議員として町民のために町の発展と繁栄を願って勇気をふるって明るく美しく鮮やかに点灯していたという記憶も無い、議場で着席しているのでフィラメントが切れているわけでもない、四万十町民の一定数が何かを代弁してくれと選挙のたびに彼女に貴重な一票を入れているのは事実なので、私にとっては謎。

東京の線量がチェルノブイリと同じで福島はその10倍以上というのはネット世界での科学者の常識、「エドハサラチ二スルゾ」という恐ろしい日月神示の予言もある。アジアアフリカ全域では人口は増え続け、インドネシアでは2億人を超える人口爆発なのに、日本の人口だけは劇的に異様な減少を続けている。放射能被爆に加え、世界の4割の薬を飲み、中山間部切り捨てと就農意欲を失わせる農産品輸入政策で生物兵器モンサント遺伝子組み換え食糧消費は世界1位。
安倍政権は国民福祉を切り捨て、兵器は空前の規模で買い、農薬の許容基準は400倍に緩和した。この地球のポールシフトと地殻変動が続くなか、賢い移住者は標高の高い穀倉地帯に移住して安全な食糧と電力の自給自足をめざす。劣化した都市からの賢い移住者は増え、反して高齢者は亡くなり、四万十町の社会形態、政治形態も当然変り、議員構成も覚醒した女性と移住者が占める割合は確実に増える。世界的に格差是正のイエローベスト運動が拡大し、ヒラリー、オバマ、ジョージ・ブッシュたち悪魔主義・戦争屋71,000人以上のラウンドアップ(一斉逮捕)が起こった現在、属国日本の安倍・麻生・菅・小泉・黒田・・・逮捕も時間の問題。中央銀行国有化という来るべき通貨改革で当然四万十町も激変する。今回の選挙で我々の住む四万十町の議会はそれに備えねばならない、4年後じゃもう間に合わない。今回の選挙は特に大事である。

2005年に高知県立美術館で開催された「九条の風を吹かそう美術展」の会場費は赤貧のなかで妻が負担した。すでにポスターも刷り、第2回ありがとうマンダラ国際コンクール展開催がニューヨーク国連展開催とバッティング・ドタキャンし、審査員長をお願いしていた故鳥居昭美(とりいあきよし)先生にお詫びして「何かに使ってください」と会場を差し上げたら「昨年九条の会が発足した!高知でも九条の会展をやりたかったので丁度良かった!ありがとう!」と喜んでくださったのである。
県民ギャラリー会場にはNHKもテレビ高知もRKCも高知新聞もどこも取材に来なかった、来たのは赤旗だけ。メディアの内情をさぐると、もし取材して報道でもしたら首になるという恐ろしいものであった。それなのに来場した一般の人々には危機感というものがまるで無く「まさか九条改正にはならんろう」と能天気に言っていた。
丁度その頃、知り合いだった巫女のような資質の方が普段は静かなのに目の前で突然神がかりになって「悪をあばけ!ぶち殺せ!」と叫んだ。あっけにとられているとさらに「ここ(四万十町)は聖地になる!」「乳飲み子を抱えた女が政治を語るようになる!」と言った。私にはその言葉が14年間ずっと意味不明だった。今回、神社と神楽舞台を窓から眺めつつフライヤーを束ねていてハッとそれを思い出してその「お告げ」を言ったら。「みんなそうよ!」と元気な声が返って来た。

 

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44. 何故今回の1月27日の四万十町議会選挙で
         女性政治家が当選することが重要なのか

2019年1月11日、朝3時起床、朝食は猪の面皮煮込みとインスタントコーヒー。昨日は私の高級ジビエ煮込み鍋が臭いと息子達が激しく攻撃、息子たちはベジタリアンに近い。わたしはマラウィやベネズエラの飢餓・食糧危機における栄養メニューを開発研究しているが妻からも拒絶、朝ドラの立花マンペイには共感。

これから四万十町の我々に起こることを簡単に説明します。論理の飛躍が多過ぎることはご勘弁、信じるかどうかはご随意に。
9.11偽旗と3.11人工地震等々で悪魔主義=イルミナティ=戦争屋=中央銀行=FRB=ロスチャイルド家が第3次世界大戦を企画しました。この最終戦争の目的は地球の人口を現在の100億人?(インドの人口が多すぎて数えられない)を5億人にして1%の超富裕層が支配するという企画です。9.11の戦争開始の共犯売国奴小泉純一郎の息子・小泉進次郎の「日本の適正人口は6,000万人」というのは「日本国民の2人に1人を俺は殺すぞ」という意味です、まだまだ分からないようにオブラートに包んで隠した表現です。同じようにイルミナティが企画した第二次世界大戦(太平洋戦争)で殺された日本人は当時の日本国民のたったの5%なので、95%の人類を殺す企画がどれほどのものなのか・・・・。

いっぺんに殺せばいいと言ったのがあの殺戮会社モンサントの傭兵組織FEMA(アメリカ合衆国連邦緊急事態管理庁)を創った「恐怖のブレジンスキー」で全米に超巨大収容所ネットワークを完成させました。国家非常事態の時にはFEMAが全軍(米軍とEU国連多国籍軍・安倍国の自衛隊も)を統括しラウンドアップ(一斉逮捕・人間狩り)して超巨大収容所に入れ「タンパク質資源」として使います、つまり、マグドナルドハンバーガーになります、もうやっているのです、日本でも人間の歯が出て来たでしょう。
吐きそうになった方はもうこれ以上読むのをやめてください、残念ですがあなたの腦が正常なのかキャパがちょっとだけまだ足らないのです。

ブレジンスキーは「麻薬と遺伝子組み換え食糧戦略で分からないように殺すキッシンジャー兄貴」に馬謖のように粛清される前「人類の覚醒が早すぎる、もう遅いかもしれない」と言いましたがそのとうりになりました。ブレジンスキーの創ったFEMAの刑務所船(6千人収容)2隻で、なんと船を創った側の、第三次世界大戦を起こそうとした犯罪者達7万1千人以上がキューバの米軍基地グァンタナモ特別刑務所に入れられています。これから秒読みでトランプ大統領が戒厳令を布告し、アメリカはマーク・ミリー統括の軍事政権になり、幼児虐待の一般人の犯罪者達も軍事法廷で裁かれます、まさに因果応報です。
そして当然、属国日本の「第3次世界大戦を起こそうと協力した売国・軍国主義者達」のラウンドアップが始まります。
極東のイスラム国=安倍国の日本会議・清和会・神道政治同盟の戦犯達が逮捕されます。分かりやすく言えば「第二次東京裁判」のような風景です。
高知区では福井照、山本有二、中谷元は日本会議・清和会・神道政治同盟有力者ということで派閥のことがありますが一番先に逮捕されるでしょう。私は2008年に「一番先に死刑になるのはおまえだ!」と言われましたが、「日月神示の一厘の仕組み」のどんでんがえしということになります。そうすると、病理集団下請け高知県議会会社もさらにその下請けの下請けの零細な四万十町中尾町長・町議会工場も連鎖倒産します。売国自民党補助金支配のお金の搾取シンジケートが消滅し、まるで一瞬で首が無くなった鶏のようになります。

その時に四万十町の直接民主主義の新しいユニティがまともな女性議員を中心に町民との信頼関係だけでアーミッシュの村のように機能すれば、もうその時には271億円の財政赤字も日銀国有化でチャラにされているので雪だるまのようにふくらむ金利を支払うような事も無く、富の健全な再配分が可能になります。
そのときには四万十町に古くから続いてきた、しがらみの多い「しらがあたまのおっさん政治」は、ラウンドアップの衝撃で脳梗塞が起き、寝たきりでおむつ介護が必要な暴力団組長のようなみじめな姿になっていると思います。
卑弥呼以来2千年間、おっさん政治にノットラレてきましたが、21世紀は戦争ばかりしてきた「おっさん政治」を廃し、女が平和を構築する時代なのです。

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45. もう日本の検察は、トランプの新ジャパンハンドラーの指示で
  アメリカの戦争屋7万1千人逮捕と同じやり方で日本の戦争屋たちの
  ラウンドアップ(人間狩り・一斉逮捕)を準備している。

2019年1月12日 久しぶりに聞く優しい雨音で朝3時起床、朝食は猪の薄切りタンの塩胡椒焼きとインスタントコーヒー。
今朝もまた妄想をだらだら書く。読むか読まないか、信じるか信じないかは御随意に。

昨夜、JOC(日本オリンピック委員会)の竹田恒和(たけだつねかず)会長をフランスの検察が贈収賄で起訴の速報を見た。
日本の検察がゴーンを逮捕した報復でマクロンがやったと一瞬思いそうだが、違う。もうマクロン夫婦はルーマニアで横暴を極めヘリで逃亡しようとして捕まり公開銃殺されたチャウシェスク夫婦に似た末期状態なので軍と警察が逃亡すらさせない。
ヒラリー、オバマ、ブッシュ、メルケルもメイもマクロンも安倍・麻生もロスチャイルドの犬と覚醒した反ロスチャイルド・格差是正のイエローベスト運動が世界に拡大してしまったのでもはや南極にも逃亡先が無い、世界は狭くなった。

2018年11月18日にフランスでイエローベスト運動が始まり、翌日の19日に東京の地検が戦争屋ゴーンを逮捕したことを思い出してほしい。12月10日、安倍の犬の裁判所が「極めて異例といわれる保釈」をしようとしたその時刻直前に衝撃を意図するように再逮捕をされ拘留が延々と続く・・・この意味は極めて大きい。
陰湿な戦争屋安倍は報復として籠池泰典夫妻を厳寒のなか前例がない10ヶ月間も延々と拘留したから、トランプはゴーンを同じように10ヶ月拘留させるだろう・・・とも思う、トランプは愉快である。頭の悪い安倍は当然、四次元のチェスをすると言われるトランプに負ける。戦争戦車屋ゴーン逮捕では日本中から検察官が応援というかたちで首都東京に招集された。
この正月休みで彼等は帰省し、アーミテージを粛清したトランプ・ジャパンハンドラーの指示を報告、動くだろう、これで日本の検察官はすべてトランプのジャパンハンドラーの命令系統下に入ったと私は推察する。

4月に生まれる新内閣が新しい最高裁判事を任命しラウンドアップの準備完了をするだろう。これでフランス同様日本でのラウンドアップの下準備は整った。そして昨日1月11日の日本でのゴーン追起訴とピッタリ同時に、フランスの検察が、皇族でJOC会長・竹田恒和を起訴した。もうトランプはフランスの検察も自分の指揮下に寝返ったことを知らせるために意識してやってるとしか思えない。
日本の首相安倍晋三が李垠の孫で北朝鮮の金正恩が日本陸軍中野学校残置者・畑中理の孫。横田めぐみさんは畑中理の息子・金正日の妻で金正恩の母で北朝鮮公安局長で李垠の妻の梨本方子(日本の皇族)の孫。
忌まわしい人体実験731部隊を創設したのが岸信介で、731部隊学科創設の加計孝太郎は岸信介の妾の子で、岸信介はルノーのNC型戦車をフランスから買い満州事変を起こした。今回起訴された竹田恒和の父は竹田恒徳(昭和天皇の従兄弟)で731部隊の参謀(宮田参謀は竹田恒徳の偽名)で、戦後、岸信介同様罪に問われることなくJOC会長になった・・・もうお分かりだろう、トランプのゴーン逮捕と竹田恒和起訴は将棋で言えば「飛車角取り」である。
あとはちょんちょんちょん(郵貯・農林中金・年金基金)と金銀を取って、1ドル50円の最後の王手で安倍晋三は雪隠詰め完了!トランプはそんな楽しい異次元チェスをする男である。

これで戦争屋ヒットラーのベルリン五輪を模した戦争屋安倍の倒狂五輪は頓挫するだろう。安倍晋三関与の3.11人工地震で東京は線量がチェルノブイリと同じ、つまり「立ち入り禁止区域」という穢土。賢明なドイツは東京五輪不参加を表明。
「エドハサラチ二スルゾ」という恐ろしい日月神示を私は忘れていない。樺山卓司(かばやまたかし)という勇敢な自民党東京都議会議員(葛飾区)が東京都の放射線量を測定、発表していた、石原知事は「ハカラセルナ!」と発言した。2011年7月1日、樺山卓司都議は自宅でビニール袋をかぶり端をガムテープで巻かれた状態で死亡しているのを発見される、警察は自殺と発表。

2019年1月5日に韓国と北朝鮮の鉄道を結ぶ開通式が文在寅大統領と金正恩氏の妹の金与正氏が出席して行われた。
これは2018年4月27日の劇的な南北平和首脳会談、続く6月12日の史上初の米朝首脳平和会談を経ての本当の実質的南北平和統一で、日本侵略・日韓併合以来の朝鮮民族の悲願であった平和的独立達成という大快挙。1989年11月10日に東西ドイツの壁が崩壊した東西ドイツ統一と同等の歴史的大事件。これで1910年の日韓併合で酷い植民地にされて以来の109年間もの塗炭の苦しみが終わり朝鮮民族南北平和統一という悲願がやっと叶った。1989年11月9日のベルリンの壁崩壊と2019年1月5日の南北平和鉄道開通式は同等である、これで東西南北平和が揃う。
この歴史的大事件を安倍晋三は決して報道させない、代わりに「レーダー照射」。

もう外が明るくなった、冷蔵庫から鹿肉を出して鶏のエサと自分のエサを刻む。鶏と同じ釜の飯を喰う。


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